個人檔案南の風通信相片部落格清單 工具 說明

大@MNL

興趣
「1歩踏み出せばそこが道となり、また1歩踏み出せばそこが道となる。恐れずに進め!若者よ。」BY燃える闘魂アントニオ猪木
第 1 張 / 共 13 張
1月16日

アドレス変更のお知らせ。

突然ですが、このたびサイトの引越しをいたしました。

大変ご迷惑をおかけします。

新しいアドレスは↓です。

http://tabimnl.seesaa.net/

また立ち寄ってくださいませ。

ではでは・・・

 

 

一号線を北上せよ!南イロコス州・古都ビガン(3)

おっ!変なおっさんが写生してる。

 

中学時代、夏休みの宿題にお寺の写生があった。

 

今の今まで書き上げたことがない。

 

毎年、幼なじみの友人のお姉ちゃんに書いてもらっていたのだ。

 

友人に3千円支払う。

 

自分の作品ではないのに賞をもらうのは忍びないので少し

 

下手に書いてもらうようお願いしていた。

 

∴絵の上手い人は無条件で尊敬してしまうのです。

 

1月15日

一号線を北上せよ!南イロコス州・古都ビガン(2)

ふと、この町には似合わない昔の事を思い出す。

 

中国のトイレ。

 

仕切りがないので連れウン状態なのです。

 

溝めがけて横一列にならんで気張る。

(新聞を読みながらの人がいるのは全国共通?)

 

急に水が流れ出し、奥の人のブツが隣の人のブツと合流し

 

私のブツに向かって土石流のごとく流れ込む。

 

がった~い。(合体)

 

勢いと大きさを増したカタマリは排気口へさよならを告げる

 

シャイな私は頬を赤らめ、隣の人に会釈した・・・

1月14日

一号線を北上せよ!南イロコス州・古都ビガン

中世のヨーロッパの町並み、そんな感じだろうか。

 

石畳の道を馬車が駆け抜ける。

 

骨董店を冷やかす。

 

黒ビールにソーセージが食べたくなる。

(そんなイメージしかないので実際に行かなくてはいけないと思う、

ヨーロッパ。妹がイギリスにいることだし。でも暇ないなあ・・)

 

 

※  ※町が世界遺産

 

1月13日

一号線を北上せよ!イロコス・ノルテ(4)

マルコスさんのお墓。

 

ただのお墓ではない。中に入れてしまう。

 

んでマルコスさんの遺体が見れるのだ。

 

ろう人形ではない本物が・・・

 

なんでもアメリカの会社がメンテナンスをしてるという。

 

人間のクン製かな??

 

遺体よりその発想が怖い。

 

安らかに眠ってくれ、マルコスさん!

 

 

※マルコス博物館

一号線を北上せよ!イロコス・ノルテ州(3)

1593年に建てられた教会。

 

なんでもゴシック、ピラミッド、ジャワの廟と色々な様式を

 

取り入れて造られたと。(よくわからんけど。)

 

壁から染み出る聖水はいかなる病気も治すそうだ。

(オカルトですな。)

 

しかしセブ島に上陸したスペイン人たちがこんな北の果てまで

 

影響を及ぼしてるとは思いもしなかった。

 

周りは民家以外は特に何があるわけでもなく、この地の風景は

 

400年前とさして変わらないのでは無いかと思う。

 

 

※世界遺産・パオアイ教会

一号線を北上せよ!イロコス・ノルテ州(2)

こんな所に住みたいねえ。

 

テラスでパオアイ湖を眺めながらメイドさんに出された

 

朝のコーヒーを飲む。

 

そんな事を妄想した。

 

 

※北のマラカニアン

1月12日

一号線を北上せよ!イロコス・ノルテ州

朝の光と冷たい風が眠気を覚ます。

 

マニラから車で北に12時間。

 

マルコス元大統領の息女の結婚式のためにたてられたという

 

スペイン風レンガ造りのリゾートからの出発となる。

 

 

※フォート・イロカンディア・リゾート

1月4日

携帯から書込みTEST

新年明けましておめでとうございます。

 ここんところ、しこたま忙しくて何も書き込んでおりませんが秘に最新の武器を入手しましたのでTEST兼ねての書込みでございました。

来週また世界遺産をめざし北に遠征しますのでそのうちUPいたします。 ということで、本年も宜しくお願いいたします。

12月19日

さらに南へ(6)ふぁいと~・いっぱ~つ!

朝8時半に起床。

 

バッテリー、フルチャージ完了。元気がみなぎる。

 

めずらしく朝食を取る。しかも和飯。

 

卵かけご飯にしてたべる。6,7年ぶりだろうか。いや旨かった。

 

久しぶりにのんびりとした今回の旅行でした。

さらに南へ(5)セブ島最高級リゾートにて最大の目的達成。

[出来ることならあなたと一緒に来たかった・・・]で始まる手紙、

 

今はもう、送る人がいなくなってしまった。

 

仕方がないのでMMS(写メール)を嫁の携帯に送る。

 

 

 

セブ島、最後の夜。Pulchraというリゾートに宿泊。

 

風呂に入ってワインをなめ、夕食後のこりのワインを飲み干すと夜8時。

 

昨晩のカラオケ屋のねえちゃんからのSMS(ショートメール)は無視して

 

サクッとベッドに潜り込む。

 

今回の旅行の最大の目的、ひたすら眠ること。

 

最高級リゾートでなにするでもなく、ひたすら惰眠をむさぼった。

 

これほど贅沢なことはないと思う。

さらに南へ(4)至福のとき

部屋も広いね~。

タバコをくゆらせながら食後のコーヒー。

小鳥のさえずり、景色もいい。

至福の一時ですな。

さらに南へ(3)現実から目をそむけるな!

花風呂。

ロマンチックな人にはお勧めです。

あと、アリとかクモとかの小さな昆虫が好きな方にも...

さらに南へ(2)アロマテラピーのお姉ちゃんVS盲目マッサージの兄ちゃん

セブ初日、マクタン空港から車で3時間のリゾートに宿泊。

 

施設、サービス共に申し分ないのだが、いかんせん遠い。

 

前日またまた寝てなかったので、リゾート到着時はヘロヘロだった。

 

ヘリコプターでのピックアップ・サービスをつかえば15分だそうだ。

(さすがにちとお値段が張るが...)

 

Badian Island Resort & Spa(www.badianhotel.com)

 

その名の通りSPAを売り物にしており、小鳥のサエズリ以外は何も聞こえない

 

というリラックスするには最適なリゾートで調子に乗ってアロマテラピーなる

 

マッサージをトライしてみた。アロマ初体験である。

 

4種類ある油の中からストレスに効果があるというのをチョイスし4ハンド・マッサージ

 

というのをお願いした。

 

綺麗な女性が2人同時にマッサージしてくれる。ようは計4本の手によるマッサージ

 

なのだが、4本の手が背中で絶妙にシンクロナイズドし、マッサージを受けている人には

 

1人のマッサージ師しかいないように感じられるのだ。

(じゃあ1人でいいじゃん。というツッコミは受け付けませんし、また実際1人は横の

椅子で休んでるというネタでもありませんのであしからず。)

 

これは本当にリラックスできて素晴らしい。どれくらいのリラックス度かというと、

 

α波が脳内でビュンビュン放出されてる感じでこの世のものとは思えないたとえば衣を

 

羽織った天女に体を触れるような感じ。

(極度の疲労で半分以上寝てたからという話もありますが...それにしても心地よ夢だったような)

 

マッサージは盲目の人に限るとという定説?がくつがえされた日でした。

12月17日

さらに南へ

ただいまマニラから飛行機で南に1時間。

セブ島に来てます。

アヤラセンターのコーヒーショップでワイアレスでNETに接続。

すげえ快適。便利な世の中になったもんです。

やっぱ南の島は素晴らしい。

空が海が青いです。